
左スクリーンが宮城大学の状況、現在質疑応答中。以下に、製図室に設えられた装置を説明する。
床のPCがWarpVision用、発表者と操作者用に2台のモニター、複雑な結線は映像の切替えと3点からのマイクと外部スピーカーのもの。
3脚上のVTRカメラ2台と模型台に置いたCCDカメラ、およびFM無線によるカメラを用意し、ボタンで切り替える方式たが、基本は右の液晶VTRカメラを用いた。
右スクリーン下の台上のノートPCでMeetingPlazaを受けている。そこで、加筆可能である。
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